「月刊 中小企業の社長が知っておくべき税務のポイントvol.120」中小企業の社長が知っておくべき銀行融資ノウハウ その1

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2025年3月号(VOL.120)「中小企業の社長が知っておくべき銀行融資ノウハウ その1」の内容
  • 銀行は定性分析よりも定量分析を重視している
  • 雑勘定が多い決算書は銀行の評価が低くなる
  • 未収入金に売掛金が混じっていないかを確認する
  • 営業利益と経常利益を正しく最大化する
  • 経常運転資金の定義とその調達方法とは?
  • 長期融資の一部を短期継続融資に変換する

青木寿幸

赤沼 慎太郎 経営コンサルタント・行政書士

アクティス株式会社 / 行政書士赤沼法務事務所 代表

1978年、神奈川県茅ヶ崎市生まれ。専修大学卒業後、大手アパレル会社に就職。
2004年、行政書士赤沼法務事務所を設立し独立開業。起業・事業再生・事業承継の支援を中核に事業を展開し、資金繰り改善、資金調達等の財務支援を中心に起業家、経営者の支援を精力的に行っている。そのコンサルティングは分かりやすく実践的な指導と定評がある。
2010年より税理士、行政書士等の士業、経営コンサルタント向けの財務支援勉強会『赤沼創経塾』を主宰。実務に基づいた実践的な勉強会として高い支持を得ている。
2016年より「財務コンサルタント養成講座」を開講し、専門家の育成にも積極的に取り組み、受講生は200名を超える。
著書に『資金繰り改善コンサルティングの実務Q&A50』(中央経済社)、『銀行としぶとく交渉してゼッタイ会社を潰すな! 』(かんき出版)、『「危ない隣の会社」の資金繰り』(すばる舎)、『はじめての人の飲食店開業塾』(かんき出版)等多数。

商品詳細

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